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秋水Night Act7~H25.10.4~ [秋水Night]

3ヶ月ぶりの秋水Night。メンバーはFuruFuru、チンコロシュタイン、秋水さんの3人。
ゲームは「キーフラワー」。
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2人でしかプレイしたことがなかったので、3人では競りが面白かったです。
3人でもサクサクすすむので、2回プレイしました。
うーん、面白い!名作ですね。パズルっぽい部分もあるので苦手ですがw
またどこかでプレイしたいですな。
みなさん、お疲れ様。またよろしくね^^

秋水Night Act6~H25.6.21~ [秋水Night]

久しぶりの秋水Night。メンバーはFuruFuru、Nimさん、秋水さん、ちんこの4人。
まずはちんこリクエストの「マンモス」。
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説明書読んでる時点で、これ大丈夫か?と思うのですが、やってみると、あら不思議、とても面白いという名作です。いつやっても面白いなぁ。
ちんこ大満足。
つづいて、ちんこ持参の「サラマンカ」。
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これも、面白いなあ。使ったカードは相手に渡すので、強いカードばかりという展開にはなりません。
妨害カードも使えば他人に渡るので、その辺が面白いです。
これも名作ですね。
ここで終了。たまには旧作もいいですね。最近、新作ばかりだったから^^;
みなさん、お疲れ様でした。またよろしくです。



秋水Night Act5~H25.5.31~ [秋水Night]

久しぶりの秋水Night。
メンバーはFuruFuru、Nimさん、教授、秋水さんの4人。
まずは「ガーデンダイス」。
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さわやかなタイトル名ですが、いやらしいゲームですw
ダイスを4つ振り、アクションに割り振ります。種を買うのも一アクション、種をまくのも1アクション、水をやるのも1アクション、収穫するのも1アクションかかります。^^;
種には価値がありそれが得点となるのですが、高い価値の種をまくと、寄生虫のように他のプレイヤーがより価値の低い種を隣りにまいてきます。というのも、水やりや、収穫は連鎖するからです。
高い価値から低い価値に連鎖していきます。他人のアクションで収穫して得点が入ったりするわけです。
もちろん連鎖させれば、連鎖させたプレイヤーにもボーナスが入るので、損とは言えないのですが。
そして、種をまくだけでなく、動物(鳥、兎)をボード上に送り込み、食い荒らすこともできますw
ただ、1つ食い荒らすごとにマーカー(種をまく時などに必要)を必要とするので、いざ種をまくときに困ることも。
なかなか面白いのですが、最後がだれてしまう展開になってしまうのでヴァリエーションのノームは入れたほうがいいのかもしれません。1度、ノーム込でプレイしてみたいところです。
ここでNimさんが退室。
3人で「地獄の釜」をプレイ
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石炭マーカーをひっくりかえし、石炭ポイントを合計で何ポイントめくれるか賭けをします。
途中で悪魔がでるとポイントは0に。やめ時も大切です。
テーマ、ボードの絵などぴったりあっていて面白いゲームでした。6人までプレイできるので、いろんな場所で重宝しそうです。
つづいて「分ければ資源」をプレイ
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バランスゲームです。なかなか面白かったです。以上。
最後に「チーズがいっぱい」をプレイ。
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ダイスを振って、その目に対応したカードを1枚ひきます。そして次のプレイヤーに。これを1人のプレイヤーの前に罠が3枚でるまでゲームは続きます。10分ぐらいでおわる手軽なゲームでした。罠ひきまくれば5分ぐらいで終わるんだろうな^^;
どれも面白いゲームばかりでした。秋水Nightにハズレなし!ですな。
みなさん、お疲れ様でした。
またよろしくです^^




秋水Night Act4~H25.4.27~ [秋水Night]

久しぶりの秋水Night。
メンバーはFuruFuru、秋水さん、チンコ郎の3人。
チンコ郎リクエストの「パンテオン」をプレイ。
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ハンス社長のゲームですな。
柱をたてたり、神々の力を借りてプレイを有利にして得点を集めていきます。
移動には自分のストックに足コマが必要なのですが、移動のカードがなくても移動できないなど、バランスも大事です。神々の力を借りる(獲得する)には捧げ物が必要で、お金が必要になってきます。しかしこのゲームお金が入りにくいのでなかなかおもうようにはなりません。そこがまた面白いw
なかなかの名作でした。またプレイしたいですね。
つづいてはチンコ郎持参の「デヴィナーレ」。
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プレイヤーが持っているカード(4種類の占い)が全体で何枚あるかを予測します。
面白いのは、出したカードの占いしか予測トークンを配置できないということ。
もう1つはこれをしったうえでのドラフト。予測をかえさせたい(カードを出したら必ず予測を代えなければならない)カードを渡すなどのいやらしいプレイができます。
4人でもやってみたいですね。
どちらも面白かったです。みなさん、おつかれさま。またよろしくです^^

秋水Night 特別編~H25.2.16~ [秋水Night]

紫苑さん、FuruFuru、カッキー、秋水さんの4人で三重へ日帰りツァー。
目的は牡蠣、海鮮丼、松坂牛。そしてボドゲ。
早朝、カッキーと美合サービスエリアで豚汁と生卵かけ御飯を食す。うむ、うまい。
そして待ち合わせ場所である長島駅前駐車場へ。1日300円という格安。
ここで、車を止め、紫苑さんのプリウス号に乗り込む。
まずは昼飯を「黒潮ダイニング パールロード店」で。
アワビバター焼きと伊勢海老ウニいくら丼を食す。
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うまかったです。他にも食べたいメニューがあったのですが、次の牡蠣のため我慢。
そして食後のデザートである牡蠣を「中山牡蠣養殖所」で。
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焼牡蠣、生牡蠣どちらも1個100円。そして、どちらも行列。ポン酢しかおいてなく他の客は慣れているのかレモン汁などの調味料を持参していた。
トータルで10個食べました。うまいねぇ。
お腹もふくれたのでボードゲームを公民館で。
まずは「ツォルキン」。
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駒を増やすことが必ずしもいいことにはならないというエグいゲーム。
このゲーム、コーンが大事でコマを配置するには、そこに書いてあるコーン数を払わなければならない。
それだけでなく、配置した駒の総数でさらにコーンを払わなければならないので、調子にのってたくさん駒を持つと苦しくなる。さらに決算時には数だけコーンを支払うのでとにかくキツイ。今回もダメダメでしたw
つづいては「P.I.」。
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ワレスの推理ゲーム。時間がなくて途中までしかできませんでした。残念。でも、面白さはこのメンツには伝わったみたいです。
そして最後に晩飯を「松阪 梅津本店」
いきなり一般庶民が入ってはいけないような高級なたたずまいw
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ちょうど1室空いていて入れました。オーダーストップの時間が間近だったので、これで入らなければOUTでした。日頃の行いがよかったか。ぶひひ。
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メニューは すき焼きか焼肉かステーキ3種のみ。うーん、いさぎよい。
7500円の焼肉を頼みました。柔らかく味は濃厚で美味しかったです。味噌汁も梅の味がほのかにして美味しかったです。大満足な1日でした。
紫苑さん運転ありがとうございました。秋水さん、公民館などいろいろ設営ありがとうございました。
かっきー マイペースでいらいらさせてくれてありがとうございました。これからあだ名を牡っ蠣ーにしようかねぇ。

秋水Night Act3~H25.2.1~ [秋水Night]

今回はFuruFuru、秋水さん、Nimさんの3人。
「ツォルキン」をプレイ。
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とにかくギアが目立ちます。
ギミックがうまくルールに組み込まれているのもGoodですね。
ルールも、コマを置くか、コマを取りアクションをおこなう(アクションをおこなわないもあり)の二択なので、わかりやすいです。かならずこのどちらかを行わなければならいのでいやらしいですw
アクションはたくさんありますが、1度プレイすればアイコンで理解できるようになります。
3人でもダミープレイヤーが1人、入るので問題なくプレイできます。
ダミープレイヤーはコマを置く場所を封鎖します。これが、いやはや鬱陶しい。まぁ、そのおかげで有利になる場合もあるのですが。
アクションには、資源を手に入れるもの、技術をあげるもの、各神への信仰をあげるもの、などあり、これらが点数にからみあいます。
資源は建物に使い、コーンは労働者への食料供給に使ったり、コマを置く時のコストに使います。
噂どおりのおもしろさでした。
インスト込で3時間半ぐらいかかりましたが、1度プレイしたメンツなら2時間ぐらいでプレイできそうですね。
またプレイしたいですね。
みなさん、お疲れ様でした。
またよろしくです。


秋水Night Act2~H25.1.25~ [秋水Night]

今回はFuruFuru、Nimさん、秋水さん、ちんこの4人。
まずは「ナッソー」。
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秋水さんと僕は1度プレイしていたので、インスト込で2時間半ぐらい。
1位 Nimさん
2位 秋水さん
3位 FuruFuru、ちんこ

海賊王 Nimさん。

ゲーム終了が最短できたので、あれを買うべきじゃなかったよなー なんて思ったりw
結果論なんですけどね^^
でも、あいかわらず面白いなー
航海術や砲撃術の1の差がシビアでいいです。今度は違うプレイをしてみたい。
ちんこからも再戦希望がでたので、機会があればまたやりましょう。
そして次は評判が悪い「レディーアリスの追憶」
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推理ゲーム。
時間、場所、道具、容疑者の4つを推理します。
どれか1枚の証拠は自分が持っているのでそれ意外を推理していきます。
評決カードを入れる封がボロいのと、評決カードをいれるとき両面刷りなので裏側がみえちゃうのでよろしくないです。これなら2枚カードつくってだしたほうがいいよね という事になりました。次回 トランプかなにかでつくっておきます。
今回はみんな自分が確定している情報にチップを置いていくつまらない終わり方でした。
そりゃ、つまらんわw
1回目のプレイでは、面白さが伝わらないゲームですね。繰り返し遊んでいくゲームですね。
相手に点を取らせないプレイをしていくと面白くなりそうです。
これも、またやりたいと要望があったのでプレイしたいと思います。

みなさんお疲れ様でした。

秋水Night Act1~H25.1.1~ [秋水Night]

2013年のボドゲライフは1月1日からスタートw
といっても挨拶まわりなどがあるのでPM1:00~PM6:00まで。
メンバーはFuruFuru、教授、Nimさん、秋水さんの4人。
まずは「蟻の国」
前回、ダメダメプレイで痛い目にあったので教訓を生かし育児蟻を増やす方向で。
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とにかく増やしまくるw
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目的タイルをレベル3まで達成するも、フェロモンを放散しまくった蟻King秋水さんには追いつけず。
コロニーの深度が0だったからイベントに頼らないとタイルおけなかったんだよなーw
やっぱりバランスも大事ですなwまたリベンジしたいぜ。
「蟻王」の称号は秋水さんに。
つづいては「ナッツ」。
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リスのイラストがこ憎たらしいwキャントストップ系。これも面白かったです。
これも定番になりそうですね。
「リス王」の称号はNimさんに。
そして最後は「エスケープ」。
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アクション系協力ゲーム。
CDを流しながらひたすらダイスをふり出口を目指します。
制限時間の10分は意外と短いですな。脱出できず。これも面白いです。次回はもっときれいにプレイできるのではないでしょうかw
どれも面白く楽しめました。幸先いいですな^^
みなさん おつかれさまでした^^


秋水Night 第13幕~H24.9.21~ [秋水Night]

FuruFuru、Nimさん、3マン教授、秋水さんの4人。
まずは3人で、
「ゆらゆら海賊船」
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あいかわらず揺れが半端ないぜw
そして最後は4人で「ラガミ」
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どうしても「裸神」と想像してしまうのは悲しい男のさがかw
協力しあいながら出し抜こうとするゲーム。
盤面にはラガミ駒(守護神)、聖人駒、悪魔駒、美徳ダイス、エリアチップ、闘争ダイスが存在し、エリアチップで引かれたエリアに闘争ダイスが置かれる。この時、闘争ダイスを振った目が重要になる。このエリアに行き、この目以上のパワーポイントがないと闘争を解決できない。解決したときの闘争ダイスの目が得点になるので、大きい時にねらいたいが、毎ラウンドダイス目が1増えていくので、早めに解決したいところ。と、いうのも闘争ダイスの目が6から1増えるとラガミはそのエリアは通行禁止になってしまうから。場所によっては移動を遠回りしなければいけなくなるので、解決したいところ。1人で、解決ばかりだと、難しいので、ここで他人の協力が必要となってくる。他人の聖人駒や、ラガミ駒がくると、パワーポイントをふえるので、うまいことを言って協力してもらうことが大事w協力した相手にも得点や白駒(パワーポイントに換算できる)が入るので、協力することに意味はある。また悪魔駒を送り込み闘争の解決を邪魔したり、自分の近くに悪魔駒を発生させ浄化させ得点を稼いだり(なんて守護神だw)できる。これを繰り返し、誰かが30点に達したら、そのラウンドを最後までプレイして終了。
ゲーム終了時、闘争の解決数でもボーナスが入るので、30点をこえたからといっても油断はできません。
「リサイクル」の作者なんですね、おもしろかったです。

2、3点ルールを間違えてました。
間違えてたのは
1. 1つのエリアにラガミ駒は2個までしか置けない。3個の時、あったねw
2. とったカードは次ラウンドでないと使えない。次の手番で使ってました。そういえばNimさんがラウンドって言ってくれてたな^^;
3. 闘争解決した時、協力した聖人駒のプレイヤーに1VPではなく、白駒を渡してました。
きちんとしたルールで、また再戦したいですな。もうしわけない。
今回も最後まで笑いが絶えなかったですね。
いいことです。
みなさん、お疲れ様でした。またよろしく^^


秋水Night 第12幕~H24.8.24~ [秋水Night]

とりあえず過去にやった自宅会を。
「俗語論」。
zokugo.jpg
FuruFuru、Nimさん、チンコロリン、秋水さんの4人で。
どこかで聞いたことあるシステムだと思ったら、「シエナ」をつくったあの作者か。
各プレイヤーは商人から初めて、途中転職することもできます。
托鉢修道士になることで各エリアによる収入をえることができなくなりますが、そのかわり1番収入の多い商人から毎ラウンド開始時にお金をもらうことができます。
4人でプレイし、1人が商人、残りが托鉢修道士になったらたかられ放題ですw
托鉢修道士の転職すると財産の半分を捨てなければなりませんが、キャラクターを選ぶことができます。それぞれがゲームを有利に進めるための特殊能力を持っています。
そしてさらに、托鉢修道士から枢機卿になるとより強力なキャラクターを選ぶことができます。
枢機卿になるにはお金がいるので、托鉢修道士の時にいくら財産を残しているかが大事です。
なにしろ托鉢修道士になったときは財産半分ですから。転職はタイミングが重要です。
そしてゲーム終了時には法王になるチャンスがあります。これは1人のみです。
勝利点が高いので托鉢修道士になったら、そこまで目指したいところです。
商人の転職はゲーム終了時における銀行家のみなので、勝利点は高くありません。
ですが托鉢修道士などからたかられようが、収入は大きいのでw、キューブ(協力者)を購入したりして、お金の力で地道に得点を稼ぐことができます。
今回はテストプレイという名目でプレイしたので、最後までプレイできませんでしたが、ちかいうちにまたプレイしたいと思わせる名作でした。
ルールを把握している同じメンバーでプレイしたいところですね。
途中までのプレイで消化不良な気分にさせてしまいましたが、つきあってくださりありがとうございました。
また、よろしくです。

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